2005年06月23日
『いらっしゃいませ、患者さま。』
6月23日(木)TOHOシネマズ岐阜にて
【ひとこと感想】
医療をギャグにするのは難しいと思うが、その半面で「医療に対するマジメさ」も描いており、ギリギリのラインで、娯楽作品として許されているのかも。
ただ、この病院が行っている過剰なサービスが、完全に男性の欲望に対するものがメインなので、とても偏った印象を受け、女性患者の気持ちを無視しているところが気になりました。女性の目から見ると、「所詮、男性が企画し、男性が作った映画」という印象。
公式サイト
※現在、管理人多忙のため、備忘録的な【ひとこと感想】で失礼させて頂いております。
【ひとこと感想】
医療をギャグにするのは難しいと思うが、その半面で「医療に対するマジメさ」も描いており、ギリギリのラインで、娯楽作品として許されているのかも。
ただ、この病院が行っている過剰なサービスが、完全に男性の欲望に対するものがメインなので、とても偏った印象を受け、女性患者の気持ちを無視しているところが気になりました。女性の目から見ると、「所詮、男性が企画し、男性が作った映画」という印象。
公式サイト
※現在、管理人多忙のため、備忘録的な【ひとこと感想】で失礼させて頂いております。






